ヴァイオリン / 宇津木あい
EPOCHESTRA NIPPONヴァイオリン 宇津木あい(うつき あい)
3歳よりヴァイオリンを始める。 国立音楽大学附属高等学校音楽科を経て同音楽大学ヴァイオリン科を卒業。在学中、高関健、クリストフ・シュテップ、岩村力、マルコ・ボエーミ、準・メルクル、2005年12月には岩城宏之など各指揮者と共演。また、2006年にサントリーホールにてレナート・ブルゾンとも共演。
その他にも福祉施設、ウェディング、Koshino Junkoファッションショー、劇団の劇中音楽、映画音楽、LIVEイベント、音楽番組でのアーティストのバック、のだめオーケストラメンバーとしてドラマ出演などさまざまな場においても積極的に活動をしている。
ヴァイオリンを渋谷重良、荒井雅至、三浦章宏、石井啓一郎の各氏に師事。
室内楽を徳永二男、漆原啓子、堀正文、大関博明の各氏に師事。


